「ヒト」を軸に、
情報資産・IT資産・
SaaSを適正管理し、
内部・外部からの
脅威による
セキュリティ対策を実現します!
重要情報を定期監査し、情報漏洩を防止
重要情報の所在を可視化し、管理漏れを防止
個人情報・機密情報を含むファイルを自動で検出し、PC内の保有状況を把握できます
端末ごとに散在する重要情報の所在を把握し、管理ルールに沿った重要情報の適切な管理を支援します。
条件に一致する文字列が設定数以上検出された場合に、そのファイルを個人・特定個人情報・機密ファイルとして検出します。
「or」条件だけでなく「and」条件でも検出ができるため、検出条件を柔軟に設定できます。

●個人情報ファイルの定義
・人名 ・住所 ・生年月日 ・電話番号 ・メールアドレス ・免許証番号 ・パスポート番号 ・クレジットカード番号 ・口座番号 ・ユーザー辞書(任意の文字列)
●特定個人情報ファイルの定義
・マイナンバー ・人名 ・住所 ・生年月日 ・電話番号 ・メールアドレス ・免許証番号 ・パスポート番号 ・クレジットカード番号 ・口座番号
●機密情報ファイルの定義
任意の文字列を自由に追加
定期監査で情報漏洩リスクを低減
定期監査で、重要情報の保有状況を継続的に把握できます
「クライアントPCに重要情報を保有しない」といった運用ルールが、現場で形骸化していないかを定期的に監査することで、情報漏洩リスクを抑止できます。PDCAサイクルを回しながらルールの実効性を継続的に確認・改善することで、安全な運用環境を維持できます。

重要情報の拡散を防ぎ、安全な運用を実現
検出した重要情報ファイルを隔離・削除できます
管理者側から隔離・削除・完全削除などの操作を行えるため、情報漏洩を未然に防止します。検出後の対策を確実に実施することで、重要情報の拡散を防ぎ、安全な情報管理を実現します。
ファイルサーバーも、重要情報が適切なフォルダに配置されているか監査することで、内部不正による情報漏洩リスクを低減できます。









