「ヒト」を軸に、
情報資産・IT資産・
SaaSを適正管理し、
内部・外部からの
脅威による
セキュリティ対策を実現します!
アプリケーション配布を効率化し、運用負荷を軽減
社内外を問わず、端末環境の統一と適正化を実現
Point 1
社内外を問わず、さまざまなアプリケーション
配布(ファイル配布)・環境設定ができます
管理者は、クライアントPCの接続場所を問わず、遠隔から一括でポリシーを適用させることができます。
業務アプリケーションの新規インストールや、バージョンアップ、端末の環境設定変更などを対象端末に対して一括で実施することが可能です。

Point 2
ウィザード形式で運用や環境に合わせた
細やかな設定をかんたんに実施できます
実行対象、スケジュール、実行条件等を指定すると、対象のPC上で自動でインストール・設定変更などの作業が行われます。
「VPN接続中は実行しない」など実行時の条件を指定することで、業務支障を出さずに社外端末に対しても負荷分散しながら環境の適正化を実現します。

ネットワーク負荷と業務影響を抑えながら展開を実現
Point 1
社内端末に対してはネットワークの負荷を分散させた配信ができます
配布対象端末が全台直接サーバーからファイルをダウンロードするのではなく、セグメント内で分散しながら配布を行うことで、ネットワークの負荷を軽減しながら配信業務を行えます。
①セグメント内のいずれか1台がサーバーからファイルをダウンロード。
※予め最初にファイルダウンロードするミラーコンピューター(中継役)の指定も可能です。
②サーバーからファイルをダウンロードしたPCから他のPCがファイルをダウンロード。
③セグメント内のクライアントPCに順次ファイルが伝播していきます。

Point 2
業務支障を出さないために、利用者に任意タイミングで実行を委任することもできます
例えば、新しく社内に導入したプリンタのプリンタドライバなど、利用有無が従業員によって異なる場合に、クライアントPC利用者に実行有無を任せることも可能です。
AssetView Cloud + が管理者権限を代行して実行するので、ユーザーに権限を渡す必要がなく、必要性と実行タイミングを任せたい場合に便利にお使いいただけます。

アプリケーション展開を自動化し、運用工数を削減
サイレントインストール未対応のアプリインストールも
自動化できるため、効率的に展開できます
インストール実行時にウィザード表示される場合でも、一連の操作を予め自動化設定し、クライアントPC上で再現させることで ユーザーに操作させずにアプリインストールを行うことが可能です。
選択箇所を座標軸ではなくオブジェクトとして認識させ、設定を作成できます。
※再現先のクライアントPCごとに解像度が異なっても座標軸での判断ではないため、指定のチェックボックスを狙ってクリックしたり、文字入力をすることが可能です。









