教育現場
「GIGAスクール構想」の
更なる進展に伴う
教育現場の端末セキュリティ対策とは?




構想の発展に向けて次のフェーズへ
⽂部科学省より2019年度に発表された教育改革案「GIGAスクール構想」の一環として、国内すべての公⽴⼩中学校・⾼校教育現場にて⽣徒1⼈1台の端末が配布されデジタル教科書など活⽤したICT学習活動が導⼊されました。
2024年、GIGAスクール構想の第2期( NEXT GIGA)では、 この構想をさらに発展させ、ICT環境の更新や進化を図ることを目指しています。⽣徒1⼈1台配布された端末は、早い自治体では2024年度から更新時期に入り、すでに端末の故障の増加やバッテリーの劣化などの問題も表れています。NEXT GIGAではこれらの問題に取り組むための対応策も求められています。
教育現場の端末セキュリティに
第1期ではMDMでの端末管理が必須で求められていました。それに加え、NEXT GIGAでは安心・安全なインターネット利用のためのWebフィルタリングを備えることが求められています。
AssetViewではiPadOS及びWindowsOS向けにMDM、WindowsOS向けにWEBフィルタリングのご提案を行っております。
学校法人実践女子学園、職員端末の情報セキュリティ対策強化のため、統合型IT運用管理ソリューション「AssetView」を導入
業種:教育・学習
台数:100~299台
学内のIT資産を守ることで、大学の信頼を守る。名門国際大学のIT統制、資産管理業務の効率化に貢献。
業種:教育・学習
台数:300~999台
職員が利用するノートPCのセキュリティ強化ができました。
業種:教育・学習
台数:100~299台
将来の拡張性を考慮して、選定していた製品から AssetView に変更。
PC操作ログ管理によりセキュリティに対する意識が向上できました。
業種:教育・学習
台数:300~999台
校内のPCセキュリティを簡単に向上できるようになりました。
業種:教育・学習
台数:300~999台