「ヒト」を軸に、
情報資産・IT資産・
SaaSを適正管理し、
内部・外部からの
脅威による
セキュリティ対策を実現します!
「ヒト」を軸とした
情報セキュリティ対策
AssetView Cloud +は、情報システム担当者が
管理・対策業務を最小限のリソースで効率的に実施できるよう、
ヒトを起点とした新しい管理が実現できる運用管理ツールです。
「ヒト」を軸とした管理とは
働き方の多様化により、内部不正やミスといった「ヒト」に起因するリスクが増加。
デバイスやSaaSを利用する「ヒト」を起点に管理することが、これからの情報セキュリティ対策の鍵になります。
AssetView Cloud +は、従来のデバイス中心の管理ではなく、デバイスやSaaSを利用する「ヒト」に着目し、
「ヒト」を軸に 情報資産・IT資産・SaaS を適正管理し、内部・外部からの脅威へのセキュリティ対策を実現できます。
「ヒト」を軸とした管理が、
なぜ今必要なのか?
働き方の多様化で増加する、
「ヒト」に起因するリスク。
働き方の多様化により、ITデバイスやWebサービスの利用方法も煩雑化し、内部不正やミスといった「ヒト」に起因するリスクが増加しています。IPAが発表する「情報セキュリティ10大脅威」では、内部不正による情報漏えいが法人部門で11年連続ランクインしており、いずれも組織内の「ヒト」が原因となるものです。内部不正やミスに気づかず放置してしまうと、被害が拡大するリスクがあります。 万が一情報漏えいが発生した場合には、従業員単位で証跡を追跡して原因を究明し、再発防止につなげることが重要です。
なら
従業員(ヒト)を起点とした一元管理を実現
人事情報連携による台帳作成
Microsoft Entra ID、SmartHR、カオナビなどと連携し、従業員情報をもとに独自の台帳を作成できます。CSVや手動での作成もできます。
従業員(ヒト)を起点とした一元管理を実現
従業員ごとの利用状況を可視化し、
実態把握を効率化
Point 1
複数端末の操作ログを横断して確認できます
複数端末に紐づいている場合には、横断して時系列で操作ログを確認することもできます。

Point 2
重要情報の保有状況を従業員ごとに確認できます
どの従業員が、どの端末に重要情報を保有しているか確認できます。

Point 3
外部デバイスの利用状況を従業員ごとに確認できます
どの従業員が、どの外部デバイスを利用したか確認できます。
※情報漏洩対策プランのデバイス制御設定によって、表示内容が異なります。

利用者と端末の紐づきを可視化し、
端末特定を迅速化
Point 1
貸与している端末と従業員を紐づけて管理できます
従業員ごとに、貸与しているデバイス情報などを確認できます。

Point 2
ハードウェア、ソフトウェアのインストール状況を自動で収集、端末がどのような状態か把握できます
従業員の属性情報と紐づけて、ハードウェア情報・インストールアプリケーション情報が確認できます。

Point 3
従業員情報から対象端末を特定し、そのままリモート接続できます
従業員と端末の紐づき情報から対象端末を検索・特定し、画面を切り替えることなく、そのままリモート接続を実行できます。

従業員ごとの端末状況を可視化し、
管理を効率化
従業員ごとに更新状況をまとめて確認できます
一人の従業員に複数端末を貸与している場合、従業員を起点に各端末のOSバージョン、品質更新の状況を確認できます。

従業員ごとのSaaS利用状況を可視化し、
アカウントの適正管理を強化
従業員別にアカウントの発行状況を可視化します
従業員ごとに、どのサービスを利用しているのか、アカウント発行状況、アカウント名、初期パスワードなどを一覧で管理できます。異動・退職によりアカウントの発行や無効化処理が必要な場合にも、一括で実施できます。

従業員と紐づけされていないアカウントを可視化、紐づけ管理を促し、アカウント不正利用を防ぎます
利用可能なアカウントをどの従業員が利用しているのか、適切に紐づけ管理が出来ていないと、アカウントの不正利用によるセキュリティリスクが上昇します。AssetView Cloud + で管理している従業員情報と紐づいて管理されていないアカウントがあった場合に、「未管理アカウント」として可視化され紐づけ管理を促します。











