VPNの不正接続による
情報漏洩対策を実現!

外部から社内への
不正アクセス
情報漏洩する事件が発生

  • 1退職確定者の社内への不正アクセスによる​情報漏洩事件が発生。​

    情報漏洩
  • 2VPNの脆弱性をついた攻撃により、IDとパスワードが​漏洩し、第三者による社内へのアクセスや情報搾取が​可能な状態に​​。

    不正アクセス

AssetView VPNセキュアで
解決できます!

VPN接続時のID、パスワードによる通常の認証のあとに​PCにインストールされている
AssetViewが自動で二要素目の​認証を実施します。​

AssetView VPNセキュア
4つのポイント

point
1

利用者、管理者に負担をかけない
多要素認証でセキュリティ強化​

ハードウェアトークンやICカードは使わないため​システム管理者の管理負担を増やさず、VPN利用時の簡便性​を落とさず不正接続を制御します​。

セキュリティ強化

point
2

お客様の環境に合った
認証方式で多要素認証を実施可能​​

環境に依存しないお客様に合わせた認証手法をご提供いたします​。

AzureActiveDirectory対応

point
3

スマートフォンアプリを利用した
多要素認証も実施可能​​

AssetViewがインストールされていないPCや​スマートフォンも、スマホアプリでの認証にて​多要素認証を踏んでVPN接続が実現できます​​。

スマートフォンアプリ

point
4

セキュリティ以外にもテレワークで増えた
VPN利用に​伴う課題を解決​​

・VPN設定の一括管理​
・VPN接続時の通信先のルーティング設定と通信の最適化​

VPN利用に​伴う課題を解決

オプション機能さらに!
端末を起動すると強制的に指定のVPNへ接続が可能に!​​

指定のVPNに接続する流れ​

STEP1端末起動​

STEP2ネットワーク接続​​​

STEP3予め指定したVPNに強制接続​​

STEP4接続の際に多要素認証で
本人確認を実施​

すべての通信をVPNに向けるか、特定の通信は直接インターネットに接続させるか設定できます!

接続の仕組み

多要素認証導入によるセキュリティ強化を実現していただくために
メーカー技術者によるAzure AD構築作業等もご提供いたします。
詳しくは資料請求フォーム
からお問い合わせください。

価格

月額300円/ユーザー​

※別途初期費用として300,000円かかります。記載の費用はすべて税別価格です。
※本製品は開発中のため予告なく仕様が変更となる場合があります。
※オプション機能は別途費用がかかります。詳細はお問い合わせください。

「AssetView VPNセキュア」
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