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東武百貨店、外商部門で名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」を採用

法人向けソフトウェアパッケージ、クラウドサービスを提供する株式会社ハンモック(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:若山 大典、以下 ハンモック)は、株式会社東武百貨店 外販事業部が、クラウド型名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」を導入したことを発表いたします。

TOBU×ホットプロファイル

導入の背景と選択のポイント

東武百貨店は、地域に密着し、沿線のお客様に貢献する新ターミナル百貨店を目指すことを経営方針としています。東武百貨店には顧客へ、専任の担当者が商品やサービスを提案する「外商部門」があります。お客様との継続的な関係構築のためには、状況にあわせた最適なアプローチが不可欠ですが、対応履歴などが担当者個人の管理に留まっていることが散見され、関係者への情報共有や引継ぎに課題を抱えていました。
「ホットプロファイル」は名刺をスキャンするだけで顧客データベースが作成ができ、社内共有や対応履歴の蓄積がかんたんに行えます。蓄積された情報を活用し、社内連携を深めることでお客様へより迅速に高品質なサービスを提供するため、導入を決定いたしました。


導入効果と今後の展開

個人で管理していたお客様情報や対応履歴を「ホットプロファイル」で一元管理することで、お客様に纏わるすべての情報をいつでも、どこでも、誰でもすぐに確認・共有ができるようになりました。また蓄積された情報を活用することで、お客様の状況に合わせた適切な施策展開を実現。担当者が個別で行っていた施策を、部門共通のプロモーション施策へ昇華させるなど、組織の活性化にもつながっています。

株式会社東武百貨店 様

設立 : 1946年7月13日
資本金 : 5,000万円

従業者数 : 918名(男性387名 女性531名 2021年3月1日現在)
URL : https://www.tobu-dept.jp/

クラウド型名刺管理・営業支援ツール「ホットプロファイル」

ホットプロファイルは、「名刺管理」「営業支援(SFA)」「見込み客発見」の統合によりセールスDXを推進、企業の売上アップ・生産性向上のためのクラウド型名刺管理・営業支援ツールです。獲得した見込み客データを名寄せ、情報付与(企業属性、ニュース、独自に追加したい契約情報など)をした統合データベースを中心に、営業施策(商談、ターゲットを絞ったメール配信、営業アプローチリストなど)と顧客のリアクション(Webサイトへのアクセスログ、メールの開封、URLクリックログ)を統合。リアルタイムでの情報一元化・可視化により、顧客データをフル活用した効果的な営業施策を実現可能にします。

▼「ホットプロファイル」資料ダウンロードはこちら
https://hmk.web-tools.biz/glue/download/web/

株式会社ハンモックについて

ハンモックは、法人向けソフトウェアメーカーです。組織を強くするIT環境をすべての人へご提供するべく、法人に必要な3領域『セキュリティ、営業支援、業務効率化』でお客様課題の解決を実行しています。

・AssetView(アセットビュー):クライアントPCの運用管理×セキュリティ対策を支援
・ホットプロファイル:セールスDXを実現するクラウド型名刺管理・営業支援ツール(名刺管理×SFA×MAを統合)
・WOZE(ウォーゼ) / AnyForm OCR:さまざまな帳票の入力業務効率化を支援

※本ニュースリリース記載の会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。

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株式会社東武百貨店 様 導入事例 - クラウド型名刺管理・営業支援ツール『ホットプロファイル』

『ホットプロファイル』は営業を強くし売上アップするための、クラウド型営業支援ツールです。「新規開拓」「名刺管理」「営業支援」まで受注に必要な営業プロセスをワンストップで実行し、営業の生産性を高め、セールスDXを実現します。

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