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FAX送信 -誤送信対策 - PCで簡単FAX送受信、FAXサーバーなら『RightFax』。



FAX送信機能 -誤送信対策-

FAXサーバー『RightFax』は、FAXにおける様々なセキュリティ対策をとることが可能です。

情報漏洩原因の約70%が誤操作、管理ミスや、紛失・置忘れなど

情報漏洩の主要な原因はFAXを含む誤操作や情報の管理ミスあるいは紛失や置忘れが大半を占めていますが、RightFaxはこれらに対して効果的な対策をとることが可能です。
パソコンやサーバー機の情報漏洩対策は十分でもFAXの情報漏洩対策はまだまだ不十分な企業が多いのが現状です。
RightFaxは操作ログも管理できるため、有事の際の原因追及にも効果的です。

RightFaxで情報漏洩対策

■誤送信・・・・・送信番号登録、承認ワークフロー
■管理ミス・・・・権限者による管理、受信データ振り分け
■紛失・置忘れ・・送受信データをイメージ管理


FAX送信時の承認ワークフロー

FAX送信時の承認ワークフロー

単に相手先FAX番号を入力してFAX機の「送信」ボタンを押す。これだけでは、間違っている相手先でもFAXは送信されてしまいます。
RightFaxは、ユーザーごとに送信時の承認有無の設定ができます。承認が必要なユーザーが送信した場合には承認者による承認後、RightFaxよりFAX送信を行います。


相手先FAX番号の自動チェック

相手先FAX番号の自動チェック

あらかじめ登録した送信先FAX番号にのみFAX送信をするなど、送信が可能なFAX番号を制限することが可能です。これにより誤入力による人的ミスを未然に防止いたします。


メール連携

メール連携

RightFaxはメールソフトと連携してFAX送信することが可能です。このメール連携の際にも「FAX送信時の承認ワークフロー」、「相手先FAX番号の自動チェック」の機能をご利用いただけます。


FAX機連携

FAX機連携

FAX機との音声応答による仕組みにより相手先番号や送信者の情報を取得し「FAX送信時の承認ワークフロー」、「相手先FAX番号の自動チェック」の機能をご利用いただけます。


基幹システムからの直接FAX送信(オプション機能)

基幹システムからの直接FAX送信

送信したい情報をプリントアウトせず、基幹システムより直接FAX送信することが可能。プリントアウトすることでの情報の拡散やFAX送信時のFAX番号入力ミスを防ぐとともに大幅な業務の効率化が可能。


一定期間未送信チェック(個別カスタマイズ)(オプション機能)

FAX送信時に前回のFAX送信情報と比較し、任意設定した期間内にAXが送信されたかチェックし送信されている場合にFAX送信処理を行います。一定期間FAX送信が行われていない場合、FAX番号の所有者が変更されている場合がありそのような場合の誤送信を防止します。


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<RightFax - FAX送信 -誤送信対策>
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