LiquidOffice Web Desktop
ユーザーは、Webブラウザ上で処理を開始したり、確認を行うことが可能
シンプルな画面構成で、迷うことなく運用を開始
e-Formは、PDF形式でもHTML形式でも好きな方を選択できます。(どちらかに制限することも可能。)
新着情報はメールにより通知されます。

① LiquidOffice Web Desktop
ユーザーがWebブラウザ上で確認。ワークフロー状況を把握します。
② e-Form
紙と同様のe-Form。HTMLでもPDFでもユーザーが好きな方で起票可能です。
③ メモ
承認/否承認時のコメント履歴を確認できます。
プロセスの詳細/状況確認
●誰がいつアクションを起こしたか
●今どの段階にあるか?
●プロセスの全体像や今後のルート といった事が一目で確認できます。
承認者の判断基準は?-LiquidOfficeはこんな時にも力を発揮
例)製品型番「XXX-X」についての購入申請が届いた際の判断。
①これまでの「XXX-X」に関わる全ての処理結果や現在進行中の情報をマネジメントコンソールで一括検索。
②フォームやフィールドの範囲に制限なく一括検索を実施する仕組みを持つ為、過去の申請履歴のみならず、故障対応処理等も同時に抽出された。
③結果として「XXX-X」に関わる様々な情報より適切な判断を下した。

自動転送設定
長期出張などの場合には、自身の代理人を任意で設定しておくことも簡単に行えます。
※プロセスデザイン側でエスカレーション設定などを組んでおくことでも対応可能です。

|
IT資産管理、内部統制ならオフィスの業務効率化をサポートするハンモック ホーム | 個人情報保護方針について | セキュリティポリシー | サイトマップ 株式会社ハンモック Copyright(c) 1999-2010 Hammock Corporation, All Rights Reserved. |
![]() |