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[ S - 不正PC遮断|運用方法について ]

更新日:2011年04月19日

Q.054 不正PC遮断機能の運用方法を教えてください。

次のような運用例があります。

<運用例>
現状把握を行ってから精査していく場合の運用例

  1. ハードウェアの検知機能を有効にしてネットワーク上に存在する機器の情報を把握する。
  2. 収集した結果から、プリンター、ルーター、サーバー、クライアントPC等、社内利用が許可されている機器をネットワーク接続許可の設定にする。
  3. 許可されていないハードウェアを遮断する運用を開始する。
  4. ネットワーク参加の許可をする機器のみ許可をして、それ以外の機器はネットワークに参加させない運用を行っていく。

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